2007年8月31日金曜日

化粧品業界は?


日本リンパマッサージ協会
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リンファティックテラピー
化粧品業界がけっこうたいへん。その理由の一つに次世代の育成ができなかったことがあがる。これは時代の変化もあり、化粧品に対する女性の見方がそんなに大きく変ったわけではないと思う。そんな背景か当協会にも化粧品関係からの依頼が多い。救われるのは女性が美に対してあきらめることはしないので方法はある。今までの化粧品業界の常識を打ち破れば必ず道はある。そこにどこが早く気がつくか?

2007年8月30日木曜日

オープンソース


日本リンパマッサージ協会
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リンファティックテラピーいろんな団体というのはその時の想いで独立する訳で、統合するときにはそれなりの難しさがある。これは分かっている。当然、メリットも必要であるが、今回のことを整理すると、独立団体の報酬システムというか、資格制度というか、たいへん困ったやり方をしている。目先にばかり目がいってこれではリンパマッサージの啓蒙活動とは名ばかりで、要するに自分の懐にいくら入るか、が判断基準になっている。これでは未来もないし進歩もない。過去の遺物だけにいずれなってしまう。資格の濃度を上げることもできない。

2007年8月29日水曜日

時間の無駄?


日本リンパマッサージ協会
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リンファティックテラピー

批判というのは、すべてとはいかないが、相手の土俵をしっかり捉えて行うものだと思う。それが、現実の社会、特に安定しているという大手企業では、同期を如何に蹴落として、自分が出世するかということを考え始めるようだ。そこで育った人間たちは、良い顔をしている訳がない。しかし、プライドだけは一人前に育つから尚且つ始末がわるい。そんなことが今でも尾を引いていて、そんな世界はとっくに卒業したつもり追いかけてくる。これはコバル等を呼び出して決戦するしかないのかもしれない、と思うけれど時間の無駄使いもある。

2007年8月28日火曜日

大切なのは中身


日本リンパマッサージ協会
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リンファティクテラピ

人というのは争いごとが好き。この業界もどちらかというと女性がおおいので、ああだの、こうだのが多い。統合にあたっても多分そいうのがあるんだろう、と。ただ、当協会はこちらから統合して欲しいということはないので、あまり争うことが多いことは遠慮する。その争いがしっかりした論争であればどんどんやればいいが、益のない(失礼かな)争いは好まない。

再三いうが、こちらは独自路線を歩んできたので、それなりの世界をもっているし、優劣があるとすれば、負っているとは思わない。飽くまで、リンパマッサージを世に広げるために協力するという側面がない限り、旧スリーエイチ系、またはP社系はいらない。この点は勘違いしないで欲しい。

自分たちの施術に誇りをもっているかもしれない。でもそれは施術の場で示すものであり、過去の残骸を抱きかかえて行うものではない。

各団体の志が誤っているから、各団体が抱える問題が発生する、ということをもっと問ふってみる必要がある。

今回がなくしても別に困ることはない。

2007年8月27日月曜日

少年は


日本リンパマッサージ協会
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アニメ映画の宮崎監督、半分素人がいい、と。これをやりたいんだ、という気持ちがないとよいものはできない。仕事とはなんだろう、と頓に思う。だんから年の層とともにこれがやりたい、とは大賛成。半分どころか全面これがやりたい、と思うから今がある。

2007年8月26日日曜日

パイは一つ


日本リンパマッサージ協会
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世界陸上の朝原選手、寿命の長い選手。単調なスポーツの陸上はそんなにメジャーのものではなかった。からに前にプロ化したのだがその当時プロのスポーツとして成り立たなかった経緯をもつ。それが時代が変化し、スポーツのあらゆるものが注目をあびるようになっている。ファンというのは、日本国民だから重複するのは多少あるにしても、分散する。プロは野球の代名詞も今は昔になりつつある。かえって新鮮味がないプロにみえるのは不思議なこと。オリックスのオーナーは大リーグを衛星放送がするからいけない、といっていた。だけどオリッス自体が面白いとは思わない。時代が何を必要としているか、プロであるかぎりそちらを考える方が先で、オーナー自体も間違っているのだから仕方ない。

2007年8月25日土曜日

やりたいこと


日本リンパマッサージ協会
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明日から大阪資格講座。広田主任が行います。広田主任は優しいから、受講の方々もいいです。間違ってもやっとけ、とか自分で覚えろとかいうようなことはないんで。

今、人材を急ピッチでそろえています。こんなことがしたいな、とかこうやりたい、とかそういうのが出来る面と出来ない面があり歯がゆいところがありました。かなりよい人材がそろうと思いますので期待してください。人材がそろい、育ち、その時いらなくなるのは師匠かもしれない。それでいい。

2007年8月24日金曜日

創造


日本リンパマッサージ協会
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資格について、他団体と統合する場合、調整が難しい問題。JLMAが求める1級というのは単なる最上級のグレードではない。ずっと、言い続けているように、クリエートできる施術者とうものを求めている。施術を車の教習のように行うことは、ある程度現実仕方ないにしても、正しいものとは考えていない。役立つ施術を目指すことには創造できなければ意味を成さない。

2007年8月23日木曜日

残暑厳しき中に


日本リンパマッサージ協会
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8月も後半に入ってきているのですが、暑さは残暑というより夏そのもの。それでもこんなときリンパマッサージをかけている人いない人ではかわってきます。汗がどんどんでるタオルでふきながらリンパマッサージ。夏だからいいんだね。暑かったらそれよろ暑くすれば暑くないと、スキーさながらの服装をして公園をジョギング。これが夏の恒例行事だったけれど、今年はできない。年か疲労か?でも、夏ってダイエットのチャンスでもあるんだけど。熱中症で倒れるのもよくないから程ほどに。

2007年8月22日水曜日

リンパネオティックHP


日本リンパマッサージ協会
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凡そ増子さんのHPも移行できたのでご覧下さい。このHPに以前から評価をのせていましたが、省きました。共にやることもありますが、内部で議論は十分やっていくつもりでうので、今度は公開するときに修正点をしっかりして行うつもりです。きっと今までにない改良を加えて、みなさんの前に立つ彼がある筈です。

2007年8月21日火曜日

かげトラ


日本リンパマッサージ協会
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凸凹ではじめた頃から、なんとなく形が見えてきた今、増子さんに教えておきたかったこと。彼とは同じ年。リンパマッサージでも同じような経路をたどった。日本リンパマッサージ研究会に招きに出向いたのもこちら。ただ、ものに対してより良いものを妥協せずこちらは貫いてきた。コバルさんとの別れもそこから生まれた。ただ、メナードの元取締役というプライドが邪魔をしたことも事実。そんな流れの中、また共に仕事をすることになった。今日技術的な面を増子さんにみせた。日本リンパマッサージ協会の立場というのは、施術と媒体の間をとる。施術だけではできないものを、また媒体だけではできないもの、それを双方に肯定する。だから、マッサージクリームもジェルもリンパマッサージにとって最適なものでなければならない。手技等も最高技術を求める。

妥協はなるべくしたくない。

その一辺をみて、今後の方向性を確立して欲しい。

銀座三越で話したこと、それは最後まで責任をもつ。研究会でできなかったことを思いっきり翼を広げて羽ばたいて欲しい。

2007年8月20日月曜日

街の風景


日本リンパマッサージ協会
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地元にはあまりいない。そう思っていたら、あまりどこではなくいることの方が皆無に等しい。久々地元の街をみたら見たことのないビルは立つし、駅周辺の開発も随分変った。少し前までは新幹線を使うこともあって、駅周辺はみていたけれどここ1-2年名古屋を本拠地としてからは駅周辺も見なくなった。近い将来ここの駅前にも支部をつくらねばならないのだが、変化が早い。こちらも少しスピードアップをしないといけないかな?

2007年8月18日土曜日

選択


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いろんな販売方法がある。ネットワークビジネスというのもある。船井さんなどはネットワークビジネスの元気に共感していた。でも、その裏面にささがしい問題も多くある。売った買ったの世界から逸脱すると、マネーゲームもそうだけれど異質な世界が作られる。確かにゲームルールを利用して行うのであるから、必ず悪かというと人間の世界では仕方ないかな、とうこともある。が、どうもビジネス形態が根本的に変ってきているような気がするし、また変っていって欲しいと思う。

2007年8月17日金曜日

この道を


日本リンパマッサージ協会
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会員を募るのにセミナーでやる場合、広告でやる場合などあるが、JLMAはITが主体になっている。その分だけいままでの方法よりも嫌味がない。気分も楽で、気兼ねも少ない。ごく自然に行っていける。無理が少ない、ということである。受講したいのですがで始まるから。やってみませんか、はない。ずっと、歩んできた道をみるとこのやってみませんか、がいけない。やりたい方はどうぞの方が伸びることが多いし、技術もつく。吸収合併にしても、いろいろな団体にしても基本的方法をくずすつもりはない。いろいろ考えてみたが、無理して方法を変えていくというのはよくない、という結論に達した。

2007年8月16日木曜日

日本リンパマッサージ協会


日本リンパマッサージ協会
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日本リンパマッサージ協会では、2007年9月1日より正式にリンパネオティック協会の増子会長を日本リンパマッサージ協会の会長に向かえ、協会を統一いたします。それに伴って広田主任が副理事長に昇格いたします。協会のシステムはほとんど変更ありません。

2007年8月15日水曜日

前にでようかもどろうか?


日本リンパマッサージ協会
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袂を分かち2年間。また、共に仕事ができるのは楽しいこと。仕事でともに向かう方向それを実現できること。招くことでこれがこちらの任務。少し時間的には早かったようなきがするけれど、そうであればそのように応じるのも時のする業。しかし、久々楽しい話ができた。忘れていた世界にも挑もうとする気持ちがわくのも不思議なこと。

2007年8月14日火曜日

創造的世界


日本リンパマッサージ協会
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コバルさんは誘導体VCを作った人。メナードの元取締役。尊敬する面はあった。でも悲しいかな組織で育った人間は組織的行き方しかできない。そんな面が袂を分かつ原因になったかもしれない。そこで、増子さんはやっていった訳であるが、ある日突然研究会を止めてリンパネオティック協会なるものを作った。そこでもをメンバーを見たとき疑問符が多かったけれど。ただ、日本リンパマッサージ研究会というのは、確かにスリーエイチが商標権をもっていたが、これはタムラさんが社長になった(偶然のたまものだけど)から分からず言えることで、もともとこの企画に最初から提案したものではないこと、及びジェル1本につき対価を支払というスリーエイチの契約書の約束も履行しないで、沼津にある会社に売買するということは何を考えているか意味不明。

こんな流れから兎に角増子さんはリンパネオティック協会を略1年半やった。他のグループも多分同様であろう。

そこに何か新しいものは生まれたのであろうか?

2007年8月13日月曜日

施術方法


日本リンパマッサージ協会
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いろいろな団体を統一方向に向けるには、問題点は多くあります。その中でも技術、手技、手法などを統一するのはかなり難しい問題。ただでさえ施術の世界の方は、上手下手、効く効かない、などを考慮せずご自分の施術をよいと思っている傾向が強い。だから、人のものなど聞く耳持たず。その反面、フェイスなどの手技をみていると、自信がないから力が入る。そんなに力んでなにをしたいの?と思うけれど、本人はこれしかたないような自信のない自信で、高等トークを使って説明している。これがマスコミ戦略で上がってきた人など名が売れていると大変。日本中顔を潰さんばかりの顔面変形施術が世に存在感を持ち始める。売れればいい、これ。今回もいろんな方が入ってこられたとき、こんな問題が?

2007年8月11日土曜日

協会の役割


日本リンパマッサージ協会
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リンファティックテラピー
協会に各団体を集結させることで、ある程度の方向性を守ることができる。リンパマッサージの業界でもそろそろそのようなことが望まれている。そこに、日本リンパマッサージ協会が果たせる役割はどの程度のことなのか、と考えてみる。

また、各団体のメンバーはここまでリンパマッサージをやってきたのだから、これからも続けることができるであろう。エステ業界のように単純には女性オンリーの社会ではない。

凡そ20団体と推定すると、各リーダーたちが活躍できる場を提供するのが役割かもしれない。

2007年8月10日金曜日

協会の方向性


日本リンパマッサージ協会
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リンファティックテラピー

協会のあり方は?例えば、リンパマッサージということになると。その方向性をつける、ということがある。現在、検索エンジンをみてもリンパマッサージとは何か、理解していないところが多い。広告などでは内にしかできない、とかあるので興味深くのぞいてみると、できないというより、それリンパマッサージなの?という言い方の方が適しているものさえある。少なくてもリンパマッサージってこういうものだよ、という方向性は必要であろう。手技については、いろいろあると思います。が、所謂リンパの性質を反映していうものであれば否定するものではないと考える。

しかし、そうですかといえないものもある。例えば、リンパマッサージはエステの一環で、とかいう表現をみると物申すとなる。

リンパマッサージの検索という面でも相当高くなっている。そんな変化を顧慮したらそろそろ統一的協会も必要かなと傾いてみる。

2007年8月9日木曜日

データって何?


日本リンパマッサージ協会
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リンファティックテラピー
科学とはなにか?これは難しい問題。EBMということはよく言われる。資格講座にきて、どこでも困るのは質問を振り回すタイプ。データはあるんですか、というような質問が多い。恐らくデータが万能というような教えを受けていると、このような質問になる。データたるが何かを理解していないことは当然なのだが、このタイプ本当は聞く耳を持っていない。

例えば、J.Mケインズの理論においても消費性向という説明はよくみるであろうから、これをとると、与件という条件をつける。つまり、データというのはすべてのファクターを含んで算出されたものではないということ。大切なのは単純なる疑問であり、そこから導き出す理論である。そこにデータはあるんですか、という質問は科学を作り出すというより、科学をみるものでしかない。そこに創造性は生まれない。

相対性理論においても、その範囲を超えると説明がつかなくなる。

科学とうのはデータではなくものへのチャレンジである。データはその産物でしかない。その条件を読み取ることが出来ない場合、自己を認めさせる道具でしかなくなる。そして、そこには感性という素質が重要になる。

2007年8月8日水曜日

動物リンパ


日本リンパマッサージ協会
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今日、久々広田主任と打ち合わせをした。以前より協会を支えている風格というか貫禄というか、兎に角立派になったね。ただ、主任アニマルリンパを計画しているようだ。ペットのシアンは猫だが、シアンに感化されていよいよ猫の世界へ突入。突入はいいのだが、日本には、人間リンパマッサージだって苦労しているのにアニマルリンパマッサージなぞ確立されているわけがない。少しのマッサージ系で適当にやっているに過ぎない。ヨーロッパなどは結構研究している。となると、その文献を拡大鏡でみるのは誰?

2007年8月7日火曜日

あなたの


日本リンパマッサージ協会
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ここ1年インターネットで日本リンパマッサージ協会というものが如何なるものかを伝えてきた。そこにはそれなりの理由が存在して、一応、それなりの成果がでたと思っている。

製品もそれなりに自信のあるものが出来上がった。所謂、独自路線を開拓してきたけれども、提示したものをいち早く学んでくださった方は、他のリンパマッサージの組織に比較して、ものを見ることが出来る方々であったと思います。

人間は時には立場が変わることがあります。立場が変わって、これからどんな方法用いて考えを具体化していくか、そこがその人間の評価になる。

そんな時、ずっと共通していることは前と同じ手法を用いたことは過去1度もない。変った状況の中で常に新しい戦略を考えて闘う。

今回もそれなりに新しい戦略でここまできた。

少し、時間を予定より要したが、技術という範囲で他の追随を許さない範囲のものまで仕上げた。

今から題名どおり「あなたの街のリンファティックテラピー」に!

2007年8月6日月曜日

運動


日本リンパマッサージ協会
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運動は体に必要。これは分かっている。続けること、継続性が問題になる。やらなければいけない、このことをどこかに追いやればもう少し続くのかもしれない。宇宙、自然などから考えると人間はどんどん闘うことのできる体を失っていく。本来考えられない無防備さで肉を脂肪を好んでいるかのように体を作っていく。ジョギングなどをしていると普段気がつかないこと、車でなんとなく走っている道がこんな勾配だったのか、こんな花が咲いているんだとか、が目に入る。体の肉は何気ないことまで忘れさせてしまうようだ。

2007年8月4日土曜日

上がらない肩


日本リンパマッサージ協会
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リンファティックテラピー葬儀のあとで、ご親戚の方が肩が上がらないからどうしても見て欲しい、というので、はいあがりますね、と。名刺下さい。今まで、上がらなかったことはない。その先、マジックで印をつけて欲しい、とのご要望。ないことこんなことをしていますが、マジックで、しかも油性で印をつけたことはない。島根の方で遠方だったのでそう要望されたのかもしれない。山陰地域。いってみたいです。

2007年8月3日金曜日

リンファティックテラピーそれは


日本リンパマッサージ協会
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リンファティックテラピー

台風の季節なのか、台風を気にしながらスケジュールを組む。当協会ももこの業界の台風の目になれれば、と日々鍛錬しています。当協会の特徴を一言でいえばオリジナリティー&クリエイトということになります。何々式とかどこかの国のものの輸入だけでは楽しくないことが理由です。かといって優れたものを否定するつもりはありません。が、意味のないものをただどこかでやっている、というものに同調する気持ちはありません。書籍のそろそろ出版しなければいけません。例えば、天才のリンパマッサージとかリンパマッサージとはこれ!とか。でも、実際にはアホのリンパマッサージになるかもしれませんのでご了承下さい。

2007年8月2日木曜日

リンパマッサージって?

日本リンパマッサージ協会
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リンファティックテラピー化粧品業界、サプリメント業界など健康産業と呼ばれる産業が販売政策において何か新しいもいのを導入するためにリンパマッサージに注目しているところが増えてきました。これはエステ系かリンパマッサージかというグレーゾーン明確にリンパマッサージになってきているところが注目される。

2007年8月1日水曜日

危機感


日本リンパマッサージ協会
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リンファティックテラピ

自民党の危機感のなさが新聞紙上にも取り上げられている。このことは自民党が過去に遭遇した危機を乗り越えた中心人物たちがすでにいない、ということでもある。小泉内閣は一見目新しく写った。その分析のないまま総論から各論へ入っていた。トップは小泉を越えられなかったというが、小泉内閣であっても各論は総論のようには行かなかったとみることができるであろう。その繋がる線の強調をやめることこそ下りに歯止めをかけることではないだろうか。