
日本リンパマッサージ協会
http://jlma.jp
リンファティックテラピー
コバルさんは誘導体VCを作った人。メナードの元取締役。尊敬する面はあった。でも悲しいかな組織で育った人間は組織的行き方しかできない。そんな面が袂を分かつ原因になったかもしれない。そこで、増子さんはやっていった訳であるが、ある日突然研究会を止めてリンパネオティック協会なるものを作った。そこでもをメンバーを見たとき疑問符が多かったけれど。ただ、日本リンパマッサージ研究会というのは、確かにスリーエイチが商標権をもっていたが、これはタムラさんが社長になった(偶然のたまものだけど)から分からず言えることで、もともとこの企画に最初から提案したものではないこと、及びジェル1本につき対価を支払というスリーエイチの契約書の約束も履行しないで、沼津にある会社に売買するということは何を考えているか意味不明。
こんな流れから兎に角増子さんはリンパネオティック協会を略1年半やった。他のグループも多分同様であろう。
そこに何か新しいものは生まれたのであろうか?
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